読み込んでいます

音が鳴ります

何度でも生まれ直す、人狼の村の物語

人狼村奇譚

人物の丸を押すと、紹介が見られます

企画・制作 @nokaze_hayato 制作協力 Claude(Anthropic)

物語を読み込んでいます……

人狼の村の物語

村人たちの中に、人の皮を被ったが紛れています。・・夜のが、決着まで自動で進みます。

「進め方」で「」を選ぶと結末まで、「」を選ぶと毎日の投票の前で止まります。

まずは一局遊んでみたい時は、(4 人の小さな村)をどうぞ。
下線の言葉を押すと、意味が出ます。ほかにも分からない言葉があれば、画面上の「用語集」をいつでも見てください。

設定

音

効果音の音量は、つまみを離すと一度鳴らして確かめられます。背景の人物図は、本文の後ろに透けて見える人物図の濃さです。設定はこのブラウザに覚えておきます。

デバッグ — 演出と音

本編と同じ音量(「設定」の音量。音をオフにしていると鳴りません)で鳴らします。BGM を試聴してから閉じると、試聴中の曲を止めて、読んでいる場面の曲に戻します。

演出

押すと試聴の画面を閉じて、本編と同じ演出を曲付きで流します。物語は作らず、票も入りません。終わると試聴の画面に戻ります。

用語集

遊び方

一日ずつ遊ぶ
毎日の投票の前で物語が止まります。神様の一票を入れる(または入れずに見守る)と、続きが読めます。結末まで進むと、物語は変えられなくなります。
一気に読む
結末までを一度に読みます。票は入れられません。
神様の一票
「一日ずつ遊ぶ」で、あなたが入れる票です。誰か一人に入れるか、「そのまま続ける」で入れずに見守れます。村人には「誰のものとも知れない一票」として数えられ、誰の票かは分かりません。
立場
「一日ずつ遊ぶ」を始める時に選びます。「見守る」は勝ち負けなし。「村人を勝たせる」は人狼を知らないまま推理します。「人狼に味方する」を選んだ時だけ、始める時に人狼が教えられます。

村の一日

人狼
村人のふりをして村に紛れている者です。夜ごとに村人を一人襲います。生きている人狼の数が、生きている村人の数と同じかそれより多くなると、人狼の勝ちです。
村人
人狼ではない人たちです。人狼を全員処刑すれば、村の勝ちです。
議論
昼に村人たちが、怪しいと思う相手を名指しして疑い合います。名指しされた人が言い返したり、誰かがかばったりもします。
投票と処刑
議論の後に全員が一票ずつ入れ、最も票を集めた一人が処刑されます。同数なら決選投票、それでも割れたらくじ引きで決まります。
襲撃
夜に、人狼が村人を一人襲います。襲われた人は必ず人間です。
真相
結末の後の章です。誰が人狼だったか、なぜその人が処刑されたのかが明かされます。

手がかり(色の付いた段落)

動揺
発言の直後に、うろたえる様子が描かれます。人狼は嘘が下手な人ほど、村人も気の弱い人ほど起きやすく、見た村人はその人を少し疑います。動揺したから人狼だとは限りません。
メモ
朝、襲われた村人の部屋から見つかる書き置きです。その人が最後に疑っていた相手の名前が書かれていて、村人はその相手を強く疑います。見立てが外れていることもあります。
正体
処刑の直後に、その人が人狼だったか人間だったかが明かされます。
推理
正体が分かった後や、誰かが襲われた後に、推理力のある村人が「誰が何をしていたか」に気づく場面です。気づいた村人は、その相手への見方を改めます。

画面

人物図
誰が誰を疑い、誰に票を入れたかを矢印で見る図です。読んでいる場面に合わせて変わります。
発言と本心
人物図の切り替えです。「発言」は口に出した疑いと票。「本心」は、村人それぞれが心の中で一番疑っている相手と、人狼の狙いです。本心を見ると人狼が分かってしまいます。
「怪しい」の印
右下の「登場人物」で、気になる人物に付けておける自分用の印です。物語には影響しません。
定型版と AI 版
定型版は、このアプリが組み立てた文章です。AI 版は、同じ物語を AI が小説として書き直したものです。

一日ずつ遊ぶ

どの立場で村を見下ろしますか

あなたの票は、村人には「誰のものとも知れない一票」として数えられます。

タイトルに戻りますか?

読んでいる物語は、一覧に残ります。